getElementByXXXの代わりにxpathを使う
既存のHTMLページを解析して必要な情報を取り出すために、JavaScriptを使ってコーディングを始めたのだけど、対象としているHTMLページがtableタグでレイアウトを組んでいるいる上にidやclassを使っている個所が少ないので
を使って延々とコーディングして目的のエレメントにたどり着ける。これではコーディング量が増え、バグの原因ともなる。なんと言っても面倒。
getElementByTagName(”table”)[0].getElementByTagName(”tr”)[2].getElementByTagName(”td”)[0].getElementByTagName(”table”)[0] ~以下略~
それを解決する方法を模索する中で、思いついたのがSeleniumで学んだxpath
目的としていることは getElementsByなんちゃら の代わりにXPathを使うに書かれている内容と同じ事。明日以降に試してみよう。
参考リンク
10 月 9th, 2007 in
JavaScript
